さらばニコン
いろいろあって、ニコン機材一式を手放すことになりました。
高校生の頃にニコンとお別れして以来、二度目のお別れです・・・。
銀塩時代も含めて、普及機しか使ったことのなかった自分にとって、D2xは衝撃的なカメラでした。
さらば、ニコン。また会う日まで・・・(ノ_・、)
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いろいろあって、ニコン機材一式を手放すことになりました。
高校生の頃にニコンとお別れして以来、二度目のお別れです・・・。
銀塩時代も含めて、普及機しか使ったことのなかった自分にとって、D2xは衝撃的なカメラでした。
さらば、ニコン。また会う日まで・・・(ノ_・、)
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手持ちレンズの場合、レンズとカメラボディーは現地で組み立てて、現地でばらして戻ってきておりましたが、何かとアクシデントが起きそうであまりよろしくありません。こと一脚を使用するとなると、三脚のように手放しで置いておけないのでなおさら注意が必要になってきます。
やはり超望遠レンズの時のように、自宅からレンズとボディーはつなげていっちゃった方がいいな、と最近思い始めました。しかし、ふつうのリュックは持っているものの、カメラリュックはNikonのレンズリュック600IIだけしかありません。
ばかでかい超望遠レンズを持ち運ぶには十分な大きさを持ち合わせていますが、いかんせん手持ちシステムを持ち運ぶには大きすぎる・・・^^;
ということで・・・
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Canonのデジタル一眼レフでは、RAW現像のためにDigital Photo Professional 2.0(以下DPP)というソフトが付属しています。Nikonでも、RAW現像とデータ管理用にPicture Projectというソフトが付属してますが、DPPはそれよりもかなり高機能で、別売りのNikon Captureよりも劣るといったソフトのように思います。
使い勝手が今ひとつだと言われている割には、それほど操作性に難があるとは思えませんでしたが、「このレベルのソフトに何でこんな機能がついてないの?」というところが確かにあるにはありますね。でも、それほど取っつきにくくはありませんでした。ちょっと一安心です。
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いよいよ大英断をしてきました。(←大げさ^^;)
使用頻度の少ないレンズたちの売却です。D2xと共に購入したAF-S300/4D、手持ち用にと買ったVR80-400D、さらにはヨンニッパ導入後殆どその座を奪われてしまった元主砲のAF-S500/4D IIの三本です。それから私の使用方法には合いそうもないD200も、売却してしまいました。
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