1Ds MarkIIIとiMac 24インチとLeopardグラフィックスアップデートの微妙な関係
「Leopardグラフィックスアップデート」をあてたiMac 24インチにおいて、iPhotoやApertureで1Ds MarkIIIのRAWを現像する際、ルーペなどで拡大すると画像が崩れてしまいますな…^^;
ちなみに手持ちの環境だと、MacBook Airでは現象は再現しません。iMac固有の問題のようです。
LeopardのRAW現像機能に依存していない、Adobe Camera RAWなどには、当然こんな症状は出ません。
ま、現像はきちんとできるので、拡大してピントの確認をしたりできませんというだけなんですが、気持ち悪いですよね。
ちなみに、これを回避するには、「Leopardグラフィックスアップデート」をあてなければいいんだそうです。(by アップル)
アップデートを鋭意製作中だそうです。







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